裏本「まるてぃん・るたー」
裏本「まるてぃん・るたー」は中世ヨーロッパにおいて宗教改革を行った神学者です。
入り口
当時宗教を背景に時の権力者たちは民衆から不合理な税金を徴収していました。そんな中「聖書に書かれていないことは認めることができない」という彼の言葉は民衆に大きな希望を与えることになるのです。人々の心の拠り所であるはずの教えを本来の姿に戻そうと考えていたんだね。